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「スウィーニー・トッド」

2008/02/09

「スウィーニー・トッド」を観る。
ジョニー・デップが出ているから、が大きい。
「復讐」の物語だったので、
常套句はいくつか思い浮かぶもどれも当てはまらない気がします。
「彼女」、見た目で丸分かりでしたし、
「悲劇」を演出するためにしても弱かった気が。
唄は待ったく気にならず。
グロいのは苦手なので、結構な時間目を閉じていましたが・・・。
ラストは単純に「画になるな」と思いました。

次は、
「チーム・バチスタの栄光」か、
「アメリカン・ギャングスター」(タイトルうろ覚え)
というところ。
時間が取れれば良いのですが。

全然関係の無い話ですが、
朝ちらりと見たワイドショー。
時津風親方etcが逮捕とか。
逮捕者の親のコメントが音声で流れる。
ただただ申し訳なさそうな親。
気持ちは想像できます。
当然そうだろうと思います。
しかし、そもそもコメントを取ろうとするマスコミ、
それを放送する神経というものは全く理解できません。
とにかく不快になって電源を切りました。

自社の人間が逮捕された時に、
同じように振舞って欲しいものです。
であれば、理解のしようがあると考えています。
「客観」とはそういうことではないのでしょうか?


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HINAた

Author:HINAた
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QMA3後半~QMA6まで、
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