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「名探偵コナン 沈黙の15分」

2011/05/05

最近2、3作観ているはずですが、
今回はちょっとがっかりだったかも。
一言で言うと「TVでやれ」でしょうか・・・。
観るときの自分の問題かもしれませんが。

あの子達、小学校1年生だったのですか・・・。
初めて知りました。
作中の彼らを年齢以上に描いている割に、
(コナン、灰原を除いてなお)
現実の子供達をバカにしているのではという気になってしまいました。
あちこち適当でないかい、ということですが。
子供だから、ではなくて子供にこそ、
というぐらいにやって然るべきではないでしょうかねぇ。

これはこの作品に限ったことではありませんが、
構造物、電車、自動車等CGが使用されているのですが、
やはり、そうでない部分とのギャップは目立ちますね。
キレイではありますが、
特に自動車が動いている場面などは、
動きが「ヌルヌル」と言いますか(笑)
キレイだから、楽だから、リアルに見えるから、
とただ単純に使っても「画」としてどうか?
っていうのがないと変に見えてしまう気が僕はします。

今回が15弾ということで「15」という数字に拘った作品でしたね。
「15分」の読み方はQMAに出そう。
これが分かったことが一番の収穫だったかも(笑)

シリーズもので収益も安定しているということがあるのでしょうけれど、
その分、特別に力を入れたりということもないのでしょうか?
次を考えてしまったりするのでした・・・。

5日から4連休。
次は日曜日夜の更新になるでしょう。
ではでは。

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HINAた

Author:HINAた
某鉄道会社勤務。
読書・QMA・映画が好き。

QMA3後半~QMA6まで、
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