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森博嗣久々の長編、「相田家のグッドバイ」を読了。

ある家族の生活をひたすら淡々と綴った物語。
水柿助教授」が私小説?
と言われているとかいないとかですが、
続けてこれを読んだら、
「この作品にもそういう側面があるのでは?」
と思えてしまったのですが、僕だけでしょうか?
家族構成やらエピソードやらどこかで読んだことがあるような・・・、
というのがあちこちに。
勘違いだとは思えないのですが。

さて、とにかく興味があるのは他の方の感想でしょうか。
普通の家族じゃん、と読まれているのか、
こんなの家族とは呼ばない!なんていう人がいるのか。
そういったことが知りたいなあ、なんて。
僕にはあの距離感というかあの関係は理想的かな、なんて。
既に父はおりませんし、
自分自身の「家族」は作れそうにもない人間が、
「家族」についてどうこういう資格も無いのかもしれませんが。
また、ああいった距離感が良いと思う背景には、
「面倒な思いはしたくない」的な汚い気持ちが大きいわけで。
自然に築かれたあの距離感を、
そういった気持ちで臨むというのはやはり酷い考え方でしょうね(;・∀・)
ま、取り敢えず母には、
「親孝行したな」ぐらいには思える様になりたい。
それがすんだらあとはもう、自分だけ。
どんどんどんどん関係を切り離し、
静かに奇麗に死にたいものだな、とは思います。
もちょっと先だとは思いますが(笑)

帯に、
「最後に息子がしたことは破壊だったのか?それとも供養だったのか?」
ってありますが、これまたどうなんでしょう?
変な期待を煽っているようにも見えますし、
「破壊or供養」としか読めませんよね。
「破壊=供養」だったのでは、なんて。

なんか最近余計なのが多いかな、という気はします。

一気に読み切ってしまいましたし、作品には満足。
ではでは。
昨日は非番でしたが組合行事と飲み会。
遊ぶ時間はありませんでしたっと。

今日は朝からソピアへ。

トナメを20クレ。
優勝が1回(下ドラ)
賢者初段→賢者三段。
ドラレベル5。

【1-5-3-0#10-1】
区間賞 特撮スポ四文連TV理早漫画

決勝1ミスなんて僕にとっては出来過ぎなのですが、今日は何回か。
しかし、全部2位でした・・・。
きついですよね、やっぱ。

マッチはお二方と宮城勢でしたね。

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お疲れ様でした。

サッカーは27問をしっかり。
トータルは140/148。

何枚か。

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回収済みかもしれませんが、駄目。
日本人よ考えよ恐れるな
全部並べて文章で覚えた方が良さそう。

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これは初見。
以前からの問題ですか?
正解は「MORELIA

IMG_2031.jpg

これも初見。
有名な名前もあるのでひっかかった感じ。
正解は「柏原丈二」という人のようです。

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思わず撮影してしまいましたが、思い出す。
ポゴン・シチェシン」でしたね。
これくらいグロイと逆に覚えるよね、という。

明日は泊まり。
4月頭の転勤はなくなったみたいで一安心?
どうなるか分かりませんが。
非番、休みは映画+QMAといういつもの流れか。
ではでは。
文庫版を読了。
いつもの如く3回読んだことになります。

今回改めてというか森博嗣作品で動物が登場するシーンのなんと可愛らしいことよ!
僕の中では他の追随を許さない、という評価。

ペットを擬人化して、というのはふつーーーにあるとは思うのですが、
どうにもトーマやパスカル登場場面ではコロッとやられてしまいます。

出勤しようとするとパスカルがしきりに吠える。
「群れから離れてはいけません!危険です!」
そう警告してくれているのだろう。

とか、それくらいの書き方ぐらいのはずなんですが・・・。
うーん、一体どのような魔力が秘められているのでしょうか(笑)

あと、どうしたわけか、
今回は終盤の「2001年宇宙の旅」を思わせるような宇宙船内でのシーンで泣きそうに。

「あれ、あの人は実存在ではなくて、自分の描いた小説のキャラだったか」
「ん?あの人も、いやその人もそうだったか・・・」

みたいな場面で、どちらかといえばおふざけの場面なのだろうとは思うのですが。
いや、正直不思議です。
何回も書いてきたとおり、
同じ作品を読んで感じ方が違ったりしてくるのも再読の楽しみであることよ。

ではでは。

「ピース」

2012/03/27

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樋口有介、「ピース」を購入&読了。
この方の作品は初めて。
なんか、書店員の推しが目立っていたのと、
装丁の雰囲気で買ってしまいました。

埼玉の片田舎にあるスナック。
とある日の他愛のない日常から物語の幕は開く。
従業員がバラバラ死体となり発見され、
さらに近くの待ちの歯科医も同じように・・・。
狭い範囲での同様の犯行であり、
被害者の関係を警察は懸命に追うが、
手がかりが得られないまま3つ目の死体が・・・。

と、いった流れでしょうか。

多く語るとやはりネタバレでしょうけれど、
動機に関しては「そうきたか」という感じはありますね。
ああいった場面なのかどうか、
ということを抜きにしても不快な思いをしたことは多々ありますし。
ただ、あそこまでいくか、
という点と○○○突き止めた、という点にこそ狂気を感じました。

終盤にタイトルの意味も明らかになりますが、
だとすればやっぱり「帯」が邪魔以外の何ものでもないよね(笑)
にこやかに笑う少年少女が見えますが、
「どんでん返し」になるのは表紙のイメージではないでしょうか。

しかし、解説にもありましたが、登場人物が良い。
それら登場人物に関わる、
事件の本筋には関係無かったと思われる細かい謎は手つかずで、
「いや、そっちはどうなのよ!」と無性に知りたくなったり。
老成したようなあの若者の過去とか、
アル中?大学生とかとか。
それは別の作品で書いてます、
なんてい言われたらそっちも間違いなく買う。
っていうくらいのものがありますね。

あ、被害者の1人が下品に過ぎる、
という点だけはどうしても気に入りませんでしたが(笑)
ま、ああいうのもいるのが当たり前でしょうけれど。

どういう作家さんなのかちょっとググってみて、
他の作品にも手を伸ばすかもしれません。
良かった。

明日は泊まり。
非番、休みとなりますのでまあ遊ぶでしょう。
ではでは。

嘘?

2012/03/26

本日は非番。
夕方までぐっすりと休み、ソピアへ。
確か100円2クレだったかな、というのもあって。

トナメを20クレ。
優勝は無し。
ドラレベル5。
賢者初段。

【0-1-0-2#10-7】

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3連続を含む、1落ち7回もあったのですが、
経験値が上の画像のまま全く動きません。
さらにハイドラへの行き来も全く意味不明。
16位最下位の次がハイドラだった時もあって・・・。
決勝もこんな感じだったり↓

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お前が弱いだけ、という指摘はその通りですが、
だからこその「近い実力の人とマッチ云々」だったのでは?
未だに全くその影響を感じないのは僕だけでしょうか?
3の末期からやっていますが、
間違いなくトナメがこんなに苦痛なのは初めてです(;つД`)
この感触のままなら本気で遊び方は変えるかも、です。

マッチはたぬたぬさんと。
しっかりとご挨拶も出来ました。
間違って動画撮影にしてしまって画像はありません(笑)
ありがとうございました。

サッカーは旧問取れず。
14問中13問の正解。
トータルは113/121。

何枚か。

IMG_2023.jpg

画像は何回も見ていますが、問題は初見。
調べたら「アヤックス」でしょうか?
どれか?は見れば分かりますよね(笑)

IMG_2022.jpg

何回見ても正解したことが無いような。
改めて調べたらこの3チームだけみたい。
だったらどうにかなりそうですが・・・。
ちなみに現在のJチームの監督、禄に知りません!
正解は山形新潟大宮

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これも初見。
グロイとは思いますが、もしかして本当に少数では。
深く調べてはいませんので不確実ですが、
ジュニーニョ1人でしょうかね、この中だと。

サークルは様子見てた方が良いかな?

明日は日勤。
勤務後、もしかしたらまた遊ぶかも。
最近は読書ももりもり進むようになって趣味が快調。
転勤は時期がずれるのだろうか・・・。
よく分かりませんが。
ではでは。
柳広司、「キング&クイーン」を読了。

バーで働く元SPに身辺警護の依頼が。
護衛対象はチェスの世界王者、アンディ・ウォーカー。
実際に彼を狙う存在を彼女も確認することになる。
一体何ものが彼を狙っているのか?
その正体は?目的は?
そして彼女は彼を守りきることが出来るのか?

というお話。
何より、「二度読み必至!!」という帯で購入したのですが・・・。

まず、帯が示しているような衝撃は僕には薄く。
お話は、現在の事件、元SPの過去、「アンディ」の過去、
これらが入り交じって進展します。
この構造が非常に危険ではないかと。
事件の真相そのもの、を想像することは出来ませんでしたが、
(しようというつもりで読んだこともありませんし、出来ないし)
それでもこの構造だと「○○○○の○○」かな?
ぐらいは想像出来るわけで、尚かつ実際そうだった、という結果に。
帯の文句を実現するためには、
「○○○○の○○」の可能性すら読者に抱かせてはいけなかった、のかなと。
まあ、帯にああ書いた時点で「○○だろ?」とも構えてしまうわけで、
成功でもあり、失敗でもあった帯ではなかったでしょうか。
僕みたいに買った人もいるでしょうし(笑)

で、だからつまらなかったかといえば、否。
主人公はクールで良い。
元上司連中もまた。
アンディが主人公を認めた、という点を、
間接的に描いていたあたりも良かったです。
「彼を狙う存在」の小物感から物語そのものの出来に不安を持ったりもしましたが、
それ自体にも意味が、というのも良かった。
350ページほどをするすると。

この方の作品は初めてでしたが、好印象。
また選択肢を増やしても良いかも、と思えました。
良かった。
ではでは。
盛岡へ。
中村佑介さんのイベントがあったので。

イラストを見ただけで欲しくなる、というのはこの方だけ。
折角の機会ということで足を運んだのでした。

会場

まずはトークショーから。
主催書店を代表した方がアシスタントを務められておりました。
殆ど質問に対して中村さんが答えられる、という流れ。
大阪の方らしく、というとあれかもしれませんが、
非常に明るく終始よくお話をされておられました。
コアなファンであれば知っている話も多かったのかもしれませんが。
描き始めた頃によく真似して描いていた漫画として出てくる名前ですが、
どれもこれも知っているものばかり。
年齢的にも僕と3つ違いですし、年代、でしょうね。
その頃は男ばかり、それも筋肉系ばかりという話にはびっくり。
今の画からはそんな感じは受けませんが、
その際に「骨格」を学んだ、ということでなるほどと。
当然のようにアジカンの質問も出たのですが、
アジカンは歌詞がどちらかというと抽象的なので、ジャケ絵は具体的に。
逆に小説のカバーは中身が文字満載で具体的なわけで、
抽象的に、という違いがあるという話も。
漫画や画集の値段の安さはどうなのか?といったことも。
これは森博嗣さんも書かれていた点ですね。
出版社は「安くすりゃ売れる」という幻想から抜け出せない、という。
その行為が逆に作品の価値を下げているのかもしれませんね。
若い人が多く、また実際に絵描きを志している方も多かったような。
ミーハー人間が参加してごめんなさい(笑)
けれど、好きなものは好きなので、ね。

その後、サイン会へ。

IMG_2018.jpg

既に持っている画集でしたが、記念に2冊目を。
完全保存版として宝物となるでしょう。

イラストを描きながらということで時間には余裕あり。
無言もどうかと頑張って質問を。
アジカン以外にもモーモールルギャバン等も数枚描かれていますが、
 曲の作り手が違うと自然と絵柄も違った感じになるのか?
 あるいは明確に意識して描き分けているのか?」といった感じ。
これには明確に意識して描いているとのこと。
どういった層が聴くのか、
その層にどうやって見せるのか(見えるのか)を考えているという、
これは完全に「プロ」としてやっているということでしょうね。
特に意識してモーモールルギャバンを挙げたのではなかったのですが、
アジカンとは客層が被っている感じがあって、
 それを狙ってCD会社が意図的に同じ中村佑介画で売ろうというような汚さが気に入らず、
 モーモールルギャバンに描くのは止めました」
というようなお話もあってびっくり。
※一字一句正確ではありませんので。大筋、ということでご理解下さい。
そういえば最近のは違うなぁくらいに思っていたのですが、
そうかそういう背景もあるのか、と。
少なくとも楽しい方向の話題ではなかったようで、
黙っていた方が良かったかな、という後悔も少し。
慣れないことはするものではありませんね(;・∀・)

原画もあって、触るのも撮影も自由ということで。

原画1

原2

原画3

うん、やっぱりこの画が好きですね、僕は。
2冊目の画集もきっといつかは出ることでしょう。
その日を楽しみに。
ではでは。
本日は非番。

昨日は県内を雷雲が通過、
あちこちで落雷があったようで1日中トラブルの対応に見舞われる。
「機械」は強いのですが、
「電子もの」はまだまだ弱いです(;つД`)

ゆっくり休んでから映画へ。
ライアーゲーム 再生」を。

大人の事情かなにかあったのかヒロイン変更。
あの方、とんでもない演技力の持ち主ではないでしょうか。
とにかくイライラさせられてしまって大変でした(笑)

あとは子役の方がちょっと・・・。
セリフが完全に大人のセリフなのですが、
一々全部舌足らずでこれまたイライラ。
個人的には、いらんがな、でした。

ゲームは面白く拝見。
最終的に勝負を決めた戦略は王道中の王道。
だからこそ、
それと気付かせないことが重要でしょうし、
「欲第一」の人にはそれが見えにくい、ということでしょうか。

お前は真実を疑い、嘘を信じてしまった。

なんてのは非常に良いセリフではないでしょうか。

ラストはちょっとがっかりというかなんというか。
同じだよね、という。

ただ、もしあれが現在の日本を皮肉ってわざと、というのであれば評価は反転。
あれって現実と比べると完全におとぎ話ですからね。
僕は震災の瓦礫のことを念頭に書いておりますが。

もし次があるのなら、
いい加減変えるか、どこまでも貫くかには注目できるかも。
まあ、そこそこということで。
ではでは。
IMG_1988.jpg

2冊購入。

柳広司、「キング&クイーン
この方の作品は初めて。
作品を書店で見かけたことは何回かあったでしょうけれど、
今回は完全に帯に煽られました(笑)
単純すぎるでしょうか。
「二度読み必至!!」
自信の表れと思うことにしましょう。
チェスがモチーフのものだと、
盤上の敵」とかありますが、さて。

森見登美彦、「四畳半神話大系
アニメ化もされた作品では。
そのアニメではアジカンの楽曲が使用されていたと記憶。
さらに見たとおりカバーイラストは中村佑介さん。
いつかは手にするだろうというものを今手にした、というだけ。
こちらも初めて読む方ではありますが、どうでしょうか。

今月は最低でももう1冊文庫を購入する予定。
ではでは。

「幻蝶」

2012/03/21

東京に3日間ほど。
その目的が舞台、「幻蝶」を観ることでした。

場所は有楽町「シアタークリエ
よく利用している系列のホテル、レム日比谷が隣でしたので宿泊も自動的に。

とにかく初めてで緊張もありましたけれど。
気付くのが遅かったので場所は後列から4列目くらい。
顔は見えるものの細かい表情までは、という感じ。
最近また視力が落ちているので、
メガネを合わせとけばなぁ、なんて後悔しても遅かったのですが。

前にも少し書きましたが、
初めての舞台は知っているシナリオor好きな俳優さんが出るものが良いなと。
で、後者が今回は合致して決めたのでした。
内野聖陽田中圭というコンビがそれ。
今になって、「相棒」に出てるベテランの方も出てたことに気付く。
登場人物6人という舞台でした。

とある山中で幻の蝶、「シロギフ」を探す2人の男。
豪放磊落にして蝶捕獲のプロ、中年、戸塚。
知識は豊富だが実践が伴わない青年、真一。
関係自体ちぐはぐなこの2人。
そんな2人に図らずも関わることになった、
ストリッパ、
戸塚から借金を取り立てるチンピラ、
山の管理会社のOL、
戸塚とは昔から付き合いのあるブローカ。
そんな4人を巻き込んで繰り広げられるあれこれを描いた作品。
果たして、「幻の蝶」は発見されるのか?

物語は基本的にコミカルに進行。
みなさんと一緒に笑いながら観劇。
まさか、主演2人の生○○を2回も拝めるとは(笑)

舞台ならではだと思うのですが、舞台変更に関わるトラブルあり。
しっかりとアドリブで笑いに変えた点には感心。

さて、お話ですが、コミカルに進行しつつもめちゃくちゃシリアス。
戸塚、おちゃらけているようにも見える蝶のスペシャリスト。
簡単に借金をしたり駄目っぷりが目立つ。
「蝶という夢をひたすら追い続ける少年のような・・・」
という見方を途中まではしていたのですが、
駄目っぷりが洒落にならない感じに。
彼は「蝶という夢」を追っていたのではなく、
「夢を追っている人間でありたかった」
そのために「いてもいなくても」、
シロギフを追い続けるしかなかった。
そういう風にだって言えるのかもしれません。
しかし、そうだとしても彼が妙に人を惹き付けるのは何故だろう?
とは思う。
真一を変えたのも間違いなく彼だった。
OLを変えたのも然り。
少なくとも「蝶」が好きだったのは絶対に間違いが無い。
好きなことを一所懸命している姿、それが羨ましく見えるのは必然かとも思いますが。

真一、はなんでしょう、「オタク」そのものとして描かれている?
戸塚によって、一歩を踏み出したことは確か。
しかし、ちょっと思い通りになったらもうそうで無いことに癇癪をおこしたりと、
イタイ感じがしだしたりといったあたりはリアルかなと。
終盤に向けて男らしく、とは感じましたが。

微妙なのですが、徹底的に絶望的なお話にも見えるのでは。
戸塚の過去、そしてその過去の上に立った現在。
彼の至った「答え」の結果。
そこで鳴り止まない「○○」の音。
最後の真一のセリフは、
1.5人前だったバカコンビが、1人前のバカ、になった。
そう考えればやっぱり悲惨極まりないとしか。

しかし、しかし僕はあれは季節が変わり年が変わったあとのセリフだと信じたい。
絶望を乗り越え成長し、不正解を排除し、
残った最後の希望に向けた前向きなものだと・・・。
そうでないと自分自身が苦しいという、
勝手な希望的観測だとは自覚しつつ、そう願うのでありました。

終演後、鳴り止まない拍手。
再び現れる出演者。
ああ、これがカーテンコールという奴か、と感動も一入でした。

面白かった、さて、地方でもやらないかな?
と見たら実際に予定があるようで、
すぐに2回目を観ようなんて考えましたがスケジュール合わず(;つД`)
ああ、そうか、これが舞台なのだなぁ。
DVDで何回も、なんて不可能な訳で、
仮に複数回観てもそれはこのときのものとは決して「同じ」ではないでしょう。
その日その時だけの夢の様な時間(外れもあるでしょうけれど)
そこにこそ価値があるのでしょうね。
人生の楽しみがまた1つ増えました。これは幸せ。

しかし、このファーストインパクトを超えるものがあるか?
勝手な補正もかけるだろうしなぁ、自分。

けれども、それを求めて、求め続けることになりそうです。
それこそが僕にとっての「幻蝶」?
なんちゃって(笑)
ではでは。
アジカンDVD新たに購入した分は全て観ました。

まず印象に残ったのは酔杯を収録した3巻。
悪く言うつもりは一切ありません。
単純に事実としてゴッチに関しては歌詞の間違いが多い。
CDに収録されているライブ音源でも確認出来ますし、
殆どのライブで「今日は1曲だったな」とかカウントしてしまいます(笑)
みなさんも自動車で音楽を流しながら口ずさみ、
「あっ!」ってなることありませんか?
そんな感じなのかなぁとか思います。
で、この3巻では連続して「鉄板」と言える曲が並ぶシーンがあるのですが、
僕が聴いた限り全部間違ってたような(笑)
実際に笑いながら観てたりしてしまいました。
今まで観たライブって、もう9割方アジカンなのですが、
他ってどうなんでしょうねぇ?
だからどうだ、っていうのも一切無いんですけれど。

お気に入りポイントは「君という花」で、
ゴッチ自らも「ラッセーラッセー!!」やってること。
これがあるかないかは僕にとっては1番重要です(笑)

あとは別の巻で、「ワールドワールドワールド」→「新しい世界」という並び。
いつもランダムで聴いているので無関心でしたが、
CDでもこの並びではなかったんですね~。
ライブが先?このDVDが先?
何れにしろ鉄板の組み合わせだなと改めて感じたのでした。
良かった。
ではでは。

突然の本命

2012/03/19

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左は出るのを知らなかったのでとにかく嬉しい。

京極夏彦、「百鬼夜行 陽
まさか2冊目があるとは、というサイドストーリー集。
楽しみ楽しみ。

森博嗣、「タカイ×タカイ
文庫で再読となりますね。
お話忘れちゃってますね(笑)

ではでは。

朝からソピアへ。

早くもなまくら具合が炸裂しまくり地獄を見ております。
ま、これをあまり気にしないようにして頑張って参りましょう。

後半に別のお店で協力も少し。
エリア2・リタイア、エリア7・何故か1人リタイアで失敗、討伐。
やっぱり、
自分を入れるのはおこがましい気がするものの、
「この4人なら行ける!」っていう感触は気持ちが良い。
安いんで前作「より」は遊ぶかも。

トナメを20クレ。
優勝が5回。
フェニLV1→ドラLV2。
上級魔術士8級→魔導士7級。

【5-2-0-2#11-0】
区間賞 理並・ノン文字、アニキュースポ順アニ連・ノン文字、スポ四芸他
    アニ文字スポ線アニ並理系アニグルサッカー

サッカーが何度も言うように地獄。
35問中31問の正解。
トータルは34/38。

何枚か。

IMG_2002.jpg

これぐらいは分かるのですが、他のチームが一切・・・。
選択肢増やされたらアウトです。
この中では「ジェフ」のみ。
初見。

IMG_2003.jpg

女子では国内で最もホットなチームでしょうし、
これくらいは押さえておくべきだったでしょうか。
正解は「レオネッサ」みたいです。
これも初見。

IMG_2008.jpg

ええ、これも初見ですとも!
「ストライカー」は完全に釣りと判断。
ありそうな名前として「リベロ」を選択するも不正解・・・。
調べたら「ボランチ」でしたとさ。

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ああ、これも初見ですね。
確か正GKは「デ・ヘア」という人だったのでは?
なんじゃこりゃと画像の通りにしましたが敢えなく不正解。
正解は「リンデゴーア」みたいです。
つぶやいたらXABIさんからすかさず、
マンUのキーパーですか?」と。
また、1つ上の問題もつぶやいたのですが、
それに対しても「移籍のタイミングで出たような、前作からの問題です」
というようなご指摘を頂きました。
「本物」との差を感じるとともに、1mmでも、とは思いますね。

サッカーに関しては前作後半からの流れが悪すぎるのと、
仕事、及び他の趣味との兼ね合いから回収に専念する時間は捻出出来そうにないことから、
「9割」をデッドラインに頑張るつもり。
ただ、その分他のを少し上げたいと思ってもいますが、さて。
何れ、気にしすぎないようにはしたいです。
ああ、仕事もまた変化しそうなのでそれも悪材料ではありますね・・・。

4連休も1日を消化したばかり。
明後日、人生初、チケットを購入してまともに「舞台」を観ます。
ということで残り3連休は東京で過ごします。
毎日遊ぶでしょう。
ここも予約投稿で埋めつつ、明明後日可能ならその更新もするでしょう。
ではでは。
稼働日も少し遊べました。

2日分をまとめて。
協力プレーを3回。
エリア8失敗→2リタイア(1人)→討伐成功。
やっぱり楽しい。

少年漫画検定、A×3、S×2、SS。
自動車検定、B×2、A×7、S×2、SS。

後者が非常にきつかったのですがなんとか。

トナメを5クレ。
優勝は無し。
修練生10級→上級魔術士8級。
フェニLV.1

【0-0-0-1#3-1】
区間賞 ノングループ・ライラン

サッカーは3問。

まだまだ新問や新形式での問題を全然見ていませんし、
苦しい戦いの日々が始まるのかとは思います。

立ち画が新しくならなかったなとか、
上画面の存在感弱いな、とか気になる点もありますがまあ好印象。
やる気のある内にしっかりと遊びましょうか。

明日から4連休。
明日は普通に遊ぶでしょう。
ではでは。
IMG_1990.jpg

アジカンのDVD、全ては保有していませんでした。
今回抜けていた分を購入。
1、3、4巻となります。
ライヴ映像なんかは初々しかったりするんでしょうか(笑)
楽しみに観ましょう。
ではでは。
を、観て参りました。

いよいよモリアーティ教授が登場。
モラン大佐マイクロフト・ホームズも登場と原作馴染みの名前も多数か。
しかもこのメンバーで「滝」が出てくるとなると・・・。
って、僕はシリーズ作品を1冊も読んだことがありませんが(笑)

前作同様の武闘派ホームズ&ワトソンですが、
前作よりはるかに楽しむことが出来た気が。
その要因はなんといっても「ミステリー」っぽさ、でしょうか。
「敵」はハッキリとしているわけで、
伏線とその回収、あたりにそれを感じました。

ああ、「相棒」だなぁ、というコンビの関係も良かったですね。

しかし、原作を取り入れたであろうあのラスト。
ミステリー的には「敗北」なのではないでしょうか。
アガサ・クリスティの「カーテン」なんかとも同じですよね。
頭脳での勝利は不可能、ならば・・・、という。
続きがありそうな雰囲気もありますし、
映画ならではの決着を付けるのも面白いのでは。

あと、それほど深くは描いていませんでしたが、
チェスの対決シーンも興味深く。
丁度チェスが重要な位置を占める小説読んでましたし。
知的な雰囲気を醸し出すには絶好なのかもしれませんね。

前より落ちる、なんてことはない2作目だったと思います。
良かった。
ではでは。

QMA8総括

2012/03/14

を、しておきましょうか。

トータルではまじめに遊ぶようになってから初めて宝石には届かず。
まあ、お金と時間を以前よりかけなかった、というだけですが。
「天賢者」なんていうのはどういう手段であっても自分には遠すぎ。
目指そうと考えたことすらありませんでしたし、
「賢者の扉」では盛り返すぞ!なんていうつもりも一切無し。
直近のことではありませんが、
いつかは止める時期、あるいはシリーズ作品の最後も訪れる。
徐々に徐々に今以上に(笑)、存在感を消していきひっそりと消えたいですね。
消えるときは、ですが。

サッカーは今まで届かなかった94%にはギリギリ届く。
今年に入ってからだけでも20問近く落としていたはずで、
それがなければ95も?と思うと同時に、
そもそも力があればそんなに落とさない、ということをひしひしと。
4の途中から回収するようにして、
せめてサッカーだけでも他の方の印象に残れば・・・。
なーんて思っていた時期もありましたが、
それももう完全に折れた感じ。
自分には名乗る資格がない、
と「サッカー使い」と自称することをやめて久しいですが、
良い判断だった、と誉めたい気分です(笑)
QSAは楽しかったですね。

検定、協力プレーは今回どうにか全て制覇。
これもシリーズ初、でしたね。
のめり込める検定が無かったのが残念でしたが。
どういう形になるのか情報を仕入れていませんが、
この辺は継続したいです。

トナメ。
これこそがQMAの基本という気持ちはずっと変わらず、
でしたがとにかく勝てませんでした。
最終的なトナメでもプラチナも50枚いったかいかないか、くらいだったのでは。
もう5年も遊んでいて正解率が66%近辺から動いてませんし、
実力がそのまんま、ということではあるでしょう。
弱いながらも大事にしていきたい。
それは変わらず。

全国大会。
全くのめり込めず。
参加することに・・・、という感じ。
同じ仕様なら取り組みも同じかなと思っています。

今回に限らず実力の無さはそのまま情熱の弱さでもあるでしょう。
ただ、「あしたから情熱2倍で行くぜ!」なんてならない訳で。

遊ばなければならない。
回収しなければならない。
強くならなければならない。

だとか勝手に自分を縛って苦しんでても損ですので、
もちょっと意識して緩やかに遊びたいものです。

取り敢えず、
「賢者の扉」でもみなさんと楽しくマッチ出来ることを祈って、
ではでは。

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津々巳あや、「モンハン持ちができません。
モンハン楽しいよモンハン。
ということで「ああ分かる分かる」とか、
おもわず「ぶふっ」とか楽しく読めるなぁと。
パパッと読んでしまうでしょう。

しかし、MH3G
ふらっとハンターと全く出会わないんですけれど・・・。
通信を使ったゲーム、田舎の不利さが解消される日って、
一生来ないような気がするなぁ。
少子化だし(笑)

ではでは。

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衣谷遊、「攻殻機動隊」4巻。

出たら買う、というマンガがいくつかありますが、
発売日関連は事前に押さえてたりということはありません。
見かけたので購入。
特定のマンガだけ登録しておいて発売日の情報を自動取得、
みたいなサイトやアプリってあるのかな?
ま、ググれ、っていう話でしょうけれど。
書店でいきなり遭遇!っていうのも楽しいですからね。
ではでは。
歌野晶午、「ハッピーエンドにさよならを

タイトル通りの作品集。
短編、ショートショート11篇。
どちらかというとハッピーエンドが好きですが、
それだけではつまらないし、
ハッピーエンドでは残らない余韻が確実にありますよね。
単純なものより、
「あとちょっと違った言葉だったら・・・」
「あとちょっと違った行動だったら・・・」
という、ハッピーエンドと紙一重に位置するようなお話が一番きつい気が。
読み手の勝手な想像からしか産まれない感想かとも思いますが。

そして、そうした鬱々とした作品の連続に僕の意識はある地点から遠くへと連れて行かれていたのでしょう。
いや、全く意識すらしていなかったのですが。
それこそが「あれ」の最大のポイントですよね。
知らずに読むことの幸せさよ。
いくらそれが使い古された手であっても、です。
楽しませてもらいました。
良かった。

明日はまた日勤。
勤務終了後に組合関連の集まりあり。
短時間ですので我慢我慢。
ではでは。

ラス2?1?

2012/03/10

今のバージョンで遊ぶのは今日明日で終わりかと。

朝からソピアヘ。
新バージョン稼働は確実ですが、
今回は大幅な変更があるとかで15日中には無理かも、
という掲示が貼り出してありましたね。
導入してくれるだけで取り敢えずは良し、だと思いますが。

トナメを20クレ。
優勝が6回(ドラ2・アイス、フェニ4)
白金賢者九段。
ドラ→フェニ→ドラ→フェニ→ドラ。

D【1ー0ー1ー0#3ー4】
P【2ー0ー0ー1#0ー0】
D【1ー0ー0ー0#1ー2】
P【2ー0ー1ー0#0ー0】
区間賞 スポ連・社ラン、理キュー・TV、アニ文字・スポエフェ

最下位2連続とかちゃんと人がいるトナメだととにかく酷いですね。

サッカーも凡ミスばかり。
27問中25問の正解、でした。

明日もお休みですが、どうするかは気分次第。
ではでは。
本日は日勤。
勤務後に映画へ。

完全に予告編詐欺ではないでしょうか!
僕にとっては良い意味で、でしたが。

予告編の印象だと完全に「ファンタジー」にしか思えませんでした。
壊れて動かない機械人形。
修理すると共に、
足りなかった唯一のキー。
その「ハート形の鍵」を差し込むと機械人形はその命を取り戻し、
主人公を冒険の世界へと誘うのであった!

っという物語だとばかり思っていました。

なので実際には観ようという意欲は非常に弱く、
今日もどうしようか迷っていたのでした。
なので、観て全く違うお話だということにとにかくびっくり。
そして、感動させて頂きました。
まさか、
「そのつもりで作った予告編」という訳ではなかったと思いますが。

さて、古き良き時代?の映画が大きなウエートを占めています。
色々な「工夫」も垣間見えましたが、
それによって根っこの部分はずっと変わっていないのでは、とも。
最近はCG全盛で3Dも多くなってきていますが、
それって単純に「そういう技術」「そういう道具」があるから、ですよね。
いつの時代にもそういうものはあって、
また、技術が停滞している時期にも「アイデア」という武器を使ってきたはず。
結局はそれらをなんのために使うのか、ということ。

びっくりさせたい、それにはこれが効果的なはず!
感動させたい、こういう見せ方もあるな!
怖がらせたい、あれを使えばもっと・・・etc

その情熱が強ければ強いほど観客に伝わるものも・・・、
っていうことも少しはあるんじゃないでしょうか。
なんて。

どんなジャンルでも言えることでしょうけれど、
世の中に情報は溢れるだけ溢れ、娯楽は選び放題。
基本的に「一人勝ち」はありえないでしょう。
映画は人を楽しませようと本気で思っているか?
淡々とフォーマット通りの「コピー」を垂れ流し続けるのか?
本気の人が生き残り続ける限り、光はあるのではないでしょうか。
僕は応援し続けようと思いますけれど。

観て良かった。
ではでは。

土日はお休み。
普通に遊ぶとは思います。
ではでは。
本日は非番。
天候が落ち着いてきてトラブルも激減。
このまま春を迎えたいものです。

と、仕事は安定してきていますが、自分が不安定。
衝動的にまたまた自分を元気付けるためのイベント参加を決めました。

1つはこちら。

IMG_1986.jpg

幻蝶」という作品。
舞台?演劇?には小さな興味が以前から。
多分中学校かそこらの時分に体育館で観た、
12人の怒れる男」の印象が良かったためかと。
以前からたまにはネットで探してたりしましたが、
どうにも全くのオリジナルストーリーだとどれがどれやら興味が湧かず。
原作付きで日程が合致して、出来れば出演者も・・・、
なんてやっていたら機会を見付けられないままなのでした。
もちょっと自動的に情報が入るようにすると違うのでしょうけれど。
今回は日程的には完全に穴で、
ストーリーは多分オリジナルなのだと思いますが、
出演者で即決しました。
映画のレイトショーなら9本弱観ることの出来る値段でしたが、
まずは体験してみることが自分にとっては大事かなと。
スキャンダル?もありましたが、
内野聖陽出演が最大の決め手です。
田中圭という方も確か「七瀬ふたたび」に出ていたのでは。
その印象が良かったこともあります。
楽しみ。

もう1つですが、カレンダーを見かけたこともあり、
中村佑介さん関連のイベントがないかと検索を。
丁度サイン会があり、上記の舞台と日程も合ったのですが、
整理券がもうないということでがっかり。
ただ、良く日程を見ると仙台、盛岡にもいらっしゃるようで、
盛岡の方がぎりぎり日程的にセーフ。
整理券の取り置きも可能ということでこちらに参加します。
トークショーもあるみたいです。
アジカンのジャケットは全てこの方。
最近だと「謎解きはディナーのあとで」がありますが、
本の装丁にも非常に良く使われているので、
無意識にでも画を見ている方は非常に多いかと。
この方の画を見るとジャケ買いの衝動を抑えるのが大変(笑)
画の善し悪しなんて分かりませんが、とにかく好み。
一生に一度くらい良いかな、と。
こちらも楽しみです。

月末には4月の転勤関連の飲み会なんかも出てくるでしょうね。
僕はさすがに無いでしょうけれど・・・。
ま、頑張っていきましょう。
明日は日勤。
勤務後に映画を観に行く予定。
ではでは。
土屋賢二、「教授の異常な弁解」を読了。

いつもの如く安心安定のエッセイ集であります。
いい加減というか新しい感想がありません(笑)
それは完全に読み手であるこちらの力量不足でしょう。

毎回感じることとしてとにかく予想通りにはならない文章。
これがとにかく特徴的。
ストーリーの流れは読めなくとも、
この文章の流れだったらこう締められるだろう、
ぐらいの短期予測は無意識にでも誰しもしているのでは。
それがまあ悉く裏切られる裏切られる(笑)
思わず( ゚д゚)ハッ!となってしまいますね。
他には読んだことがありませんし、
まだまだ独擅場と言えるのではないでしょう。
おお、ちゃんと「どくせんじょう」で変換されますね(笑)

ずっとずっと軽率な読者であろうと思います、僕は。
ではでは。
本日はお休み。
昨日は訳あって昼間から飲んだりしたら体調崩しました。
頭痛がもの凄く酷くなって死ぬかと思いましたが(笑)それは収まる。
けれど今度は鼻水が・・・。
悪い方向に行かなければ良いのですが。

お昼まで休んでソピアへ。
新バージョン稼働だからどうだということもありませんね。
トナメを13クレ。
優勝が2回(ドラ・アイス、フェニ)
白金賢者九段。
ドラ→フェニ→ドラ。

D【0-0-0-0#3-3】
P【1-1-0-0#1-0】
区間賞 社パネサッカー
D【1-0-1-0#2-0】
区間賞 スポパネライ順

サッカーは19問中18問の正解。
トータルは1336/1419。

珍しくお昼からだったので夕方に差し掛かったところで、
QSAメンバーが増えていることに気付く。
そこでようやく「ああ!火曜日か!」と。
泊まりにシフトしてから曜日の概念もあやふや。
しかも、基本朝から遊ぶ感じだったので、
QSAも数ヶ月ぶりだったのですよねぇ・・・。
ちょっとだけ。
356点・3位、338点・3位。
あまりの劣化ぶりにガクッと(;つД`)
早々に切り上げました。
例え知識がなくても、
今現在の正解率が低くても「覚える!」という意欲がある人がやるべきですよね、サークル。
当然、今98%、まだまだ上げるぜ!という人は当然。
今の僕は参加するのが恥ずかしい感じに。
ただ、少しの時間ではありましたが、
楽しいサークルでした。
現在のサークル名の通り、「ありがとうQSA」ですね。
感謝。

1枚だけ。

IMG_1984.jpg

初見。
いつからあったんでしょうか、この問題。
正解は「相根澄さがねきよし)」だそうです・・・。

明日がまた泊まり。
うんざりですねぇ・・・。
ではでは。


プロフィール

HINAた

Author:HINAた
某鉄道会社勤務。
読書・QMA・映画が好き。

QMA3後半~QMA6まで、
HINA@カイルでプレイしてました。
twitterは、@hina0513です。

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